2020
06.07

環境設定とカスタムについて

Category: AVA
環境設定とカスタムについての記事はこちら → 環境設定リンク
Comment:0  Trackback:0
2014
12.08

IEF2014

Category: AVA
どもー紅茶です。

みなさんは見ましたかIEF2014。

IEF2014は正式名称がInternational e-Culture Festivalというe-Sportsの世界大会で、先日12月5~7日に中国で開催され、AVAの他にLoLやStarCraftIIの試合も同時に行われました。

AVA部門の各国代表チームは、

日本:DeToNator
台湾:ahq-eSportsClub
韓国:BE QUIET
中国:N4.Hunter
EU: Celsia

の5チームで、今回の大会は結果から言うと韓国のBE QUIETが決勝戦で台湾ahq-eSportsClubを破り、見事優勝を収める結果となりました。

日本代表である、DeToNatorは決勝戦へ進むための予選で韓国・台湾と同率の3勝1敗という結果を収めましたが、残念ながら取得ラウンド数で3位になってしまい、決勝戦へ進むことはできませんでした。

判定負けというのはみていてもどかしいものがありますね。

ですが、優勝チームたちとほぼ差のない試合をできたというのは間違いなく自信になったと思うので、この経験を生かして更なる高みを目指していってほしいです。

いやーそれにしても韓国対台湾の決勝戦は激熱でしたね。

韓国がわのPM2人がかなり調子がよかったのか、縦横無尽の暴れようでした。

特に2試合目のハンマーブロウ戦は、1中に攻め入るときも先頭のPMがしっかり中の敵を倒せていたのでかなり有利に勢いをもって戦闘を進められていましたね。

機動力のあるPMに勢いよくファーストキルを取られてしまうと、どうしても他からのシフトが間に合わずそのまま押さえ込まれてしまう。

台湾としてはかなり厳しい試合展開でした。

世界大会も終わり、次はRST。

世界大会の経験を生かしてぜひまた優勝を収めてほしいと思います。
Comment:0  Trackback:0
2014
11.10

最近のAVAライフ

Category: AVA
どもー紅茶です。

なかなか毎日はプレイできない日々ですが、こないだあげたAIの練習のおかげでなんとか調子を保てています。

夏ごろは8月にあったRSTの護衛部門に向けて毎日護衛の日々でしたが、最近はめっきり爆破一色といったところで、AIと殲滅を終えた後は爆破マッチに乗り込んでRP上げの日々。

といってもほとんど野良での参戦なのでなかなか勝つのが難しくなんとかプラチナを維持してるといった感じですが。

いやーやっぱり野良でチームを勝利へ導くのは大変ですね。

みんながそれぞれやりたいことがあって、ボイスチャットなしでどうやってそれをすり合わせて連携を取っていくかが野良の醍醐味だと思うのですが、前に出すぎるとスタンドプレーになっちゃうし、後ろにいてもなかなかカバーできないしでこれが本当に難しい。

ですが、だからこそ知らない5人で連携をとって勝てたときの喜びもひとしおで、7-6なんかの接戦で勝ったときはほんとにうれしくなりますね。

レギュラーでやっていたころより練習時間は減ってしまいましたが前よりのんびりやれているのでこれはこれでなかなか楽しい感じです。

でもやっぱりたまにCWやりたくはなりますけどね笑

とまぁこんな感じでのんびりAVAライフを送ってますのでマッチや殲滅であったときはよろしくです!

一緒にAVAを楽しみましょう!
Comment:0  Trackback:0
2014
11.04

AIの結果

Category: AVA
どもー紅茶です。

以前AI練習の記事でF12ボタンを押しての練習を紹介しましたが、あれがなかなかいい感じにAIMを向上させてくれたので報告しようと思います。

以前の記事 → AI練習

F12ボタンをAI中に押すことによってレティクルや体力などのUIを消して感覚だけで敵を倒す練習。

これがかなりいい感じにAIM向上に役立ってくれました。

いままでだと敵を狙う際に少なからずレティクルを敵に合わせようという考えが生まれ、どうしてもAIMがゆっくりになりがちでしたが、F12を使っての練習を行うことで、以前ほどレティクルを意識せず、感覚的に敵を画面の中心に置くことができるようになり、素早く敵を狙うことができるようになりました。

また、レティクルがみえない状態で練習することで画面の中心をしっかりと自分のなかで意識できるようになり、初弾の精度がかなり上がったように感じます。

これからも練習できる日はまず初めにAIで一戦AIM練習をしてから殲滅や爆破に向かおうと思います。

個人的にはかなり効果があった練習法なので、気になる方はぜひ実践してみてください。

最初はなかなか難しいと思いますが、慣れてくれば1~3発のうちにはヘッドショットが出せるようになりますよ。

ただし、レティクルの広がりが見えないのでただただ敵に当てるためだけに練習するとどうしても撃ち方が雑になってしまい変な癖がついてしまいます。

ですので、丁寧なタップを心がけて練習をかさねてきれいで正確なAIMを手に入れましょう。
Comment:0  Trackback:0
2014
10.14

撃ちかた

Category: AVA
どもー紅茶です。

配信をしているときにクラーケンやM4A1の撃ちかたをかなり質問されるので、こちらに僕がどんなことを考えながら撃っているのかもろもろを書き出しました。

参考にしていただければと思います。

なお、こちらの記事はクラーケン及びM4A1を使用しての撃ちかたですのですべての武器に共通するわけではありません。

あと、FPS用語がよくわからない方はこちらのAVAwiki内にFPS用語集なるものがあるのでそちらを参考にしていただければと思います。

リンク → FPS用語集


・近距離はフルオート、遠距離はタップもしくは2~3点でバースト

クラーケンやM4A1は安定性が高い銃で、ある程度雑な扱いをしてもレティクルがしまった状態を維持します。
ですので近距離はフルオートで、そしてレティクルが開いたら当たりにくくなる遠距離はこまめにタップ、もしくは2~3点くらいのバーストを意識して撃っています。


・ストッピングをきっちり

クラーケンやM4A1は走りながらでもある程度弾がまっすぐ飛ぶのでストッピングをあまり意識していない人が多いと思うのですが、基本的にAVAでは弾がもっともまっすぐ飛ぶのはキャラクターが停止しているときです。
設置ポイントになだれ込むなどの際は仕方ないですが、そうでないときはこまめに逆キーを押してストッピングをしましょう。
集弾がかなり変わると思いますよ。


・被弾した際に撃ちかたを変える

おそらくここが一番難しいところでしょう。
AVAでは相手に撃たれた場合、レティクルがぶれたり開いたりします。
走りながらフルオートで撃ってるときに被弾したりしたらレティクルはぶれる上に開いてしまって集弾なんて絶対しません。
ですので相手に撃たれた場合はストッピングをしっかり入れ、なおかつフルオートで撃っていた場合は超近距離でないかぎり何点かのバースト、あるいはタップ撃ちに切り替えましょう。
ストッピングを入れ、なおかつ撃ちかたを切り替えることでレティクルの開きを最小限に押さえることできます。


ごくごく普通のことを書き出しただけなので中級者以上の方には当たり前だろって感じのことばかりでしょうが、これが僕が意識している撃ちかたの基本ですね。

被弾した際にどれくらいの感じでバーストしたらいいかなどは個人によって感覚が違うと思うので、実践の中で磨いてください。

個人的にはAIよりも様々な形で被弾することが多いコールドケースなどの殲滅のほうが撃ちかたの練習にはなるんじゃないかなと思います。

それではまたゲーム内でお会いしましょう!
Comment:0  Trackback:0
back-to-top